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商材内容 :あの大手不動産も実は値引きを行っているという事実を暴く衝撃のレポート


価  格 :3,490円

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榊淳司のただ今「値引き販売中」マンション2首都圏編


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアルは、前回の発売からわずか数カ月後に出版されました。

ということは、前回の評判の高さが伺われますね。

前作発売の時点から新作までの間に完売した物件はわずか3物件。

もともとの物件数は18件でしたから、売れ行きの悪さがわかります。

値引きをしてもそれでも売れない…ということは、不況のせいだけなんでしょうか。



そんな世の中でも大手財閥系である、住友不動産、三井不動産レジデンシャル、三菱地所、東京建物などは、決して値引き販売をしないというのが暗黙の了解でした。

一種のブランドですよね。

僕自身もマンションを探していて、安いマンションにありつきたいけれども、やはり大手財閥系のマンションに住んでみたいという憧れをもっていました。

しかし、買えるような金額ではないはず、と思い続けていたのです。

しかし、このマニュアルを読んでみて、考えがガラッと180度変わりました。

大げさかもしれませんが、

「まさか…」

とあいた口がふさがりませんでした。



そしてあこがれていたあの大手財閥系を見る目も変わってきたのです。

もしこの事実を知らなかったら、私は少し無理をして、財閥系マンションを買っていたかも知れません。

あるいは、財閥系は諦め、その他のマンションを購入していたかもしれないのです。

今言えることは、このマニュアルを買ってよかった…というひと言だけです。



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榊淳司のただ今「値引き販売中」マンション2首都圏編


総合得点 :95/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:5★★★★★


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榊淳司のただ今「値引き販売中」マンション2首都圏編
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「サブフライム問題」「サブプライムローン」という言葉は、ニュースなどでも耳にしますね。

これは、住宅バブルを象徴する問題です。

「サブプライムローン」とは、米国内で所得の低い人やクレジットカードで返済延滞を繰り返す人など、いわゆる信用力の低い個人を対象とした住宅ローンのことです。

信用力の低い個人を対象としていますから、もちろん通常の住宅ローンに比べて金利が高く設定されている分、審査基準は緩くなっています。

一般にサブプライムローンは、最初の2年ほどは金利が低く固定されていますが、2年を過ぎると大幅に金利が高くなるのです。

ですから、金利が上がる前に信用力が高い「プライムローン」に借り換えをしていたのです。

しかし、住宅価格が上昇傾向のうちには借り換えができていたのですが、下降をたどっていると担保価値を裏付けとした借り増し・借り換えができなくなり、ローンの返済ができない人が増えて、多くのローン会社が損失を計上するようになったというわけです。

当時米国はバブルだったため、利益を少しでも拡大しようと、こういう低所得者向けの住宅ローンが開始されたわけですが、信用力の低い個人に住宅を買わせるシステムが存在すること自体が問題だといえるでしょう。
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